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【仮想通貨ヘリウム/HNTとは?】取引所でのお得な買い方・将来性について解説

ジョニー

仮想通貨ヘリウムを買える取引所を知りたいな!

HNTトークンのお得な買い方はあるの?

仮想通貨のHeliumに投資したいけど、今後の将来性は大丈夫かな?

こういった悩みにお答えします!

仮想通貨のヘリウム/HNTってなに?ガスなの?つまりEthereum?」なんてお悩みではありませんか?イーサリアム…ガス代タカイデスヨネ。

ヘリウム/HNTとは、新たなIoT実現に必要なP2Pネットワークの構築を目指す、ブロックチェーンプロジェクトです。

今回は、ヘリウム/HNTの「今後の価格動向・将来性・取引方法」について、解説をしていきます。

本記事を参考にすると、ヘリウム/HNTの基礎知識を理解しつつ、将来のためのお得な投資を始められるはずです。

本記事の内容
  • 仮想通貨Helium/HNTの基礎知識
  • Helium/HNTトークンの特徴
  • Helium/HNTトークンの将来性
  • ヘリウム/HNTトークンのお得な取引方法
目次

仮想通貨Helium(ヘリウム)/HNTの基礎知識

ヘリウムHNTの基礎知識

ヘリウム/HNTは、2013年に設立された世界初のIoTデバイス向けのブロックチェーンネットワーク構築を目的としたプロジェクトです。

IoTが普及することで、あらゆるモノはインターネットに接続され、利便性が向上し僕たちの生活は大きく変化していくでしょう。

ただ、現在普及しているネットワークでは、IoT(モノとインターネット)実現にはコストが高すぎるため、画期的な低価格で高速のネットワークの登場が期待されています。

そこで注目されているのが仮想通貨のHelium(ヘリウム/HNT)です。

【2022年1月時点】【ヘリウムの概要】
発行日2019年7月
仮想通貨名Helium/トークン名:HNT
ティッカーシンボルHNT(1HNT=※¥3,000)
時価総額¥3,200億
市場ランキング39位
上限発行数2.23億HNT
承認システムプルーフ・オブ・カバレッジ/PoC
取引所(国内は無し)主にBinance
公式サイトHelium
ホワイトペーパーHelium

ヘリウムが提供する独自ルーター(Heliumホットスポット)の普及が進めば、ブロックチェーン技術を応用したP2Pワイヤレスネットワークを実現することができます。

P2Pワイヤレスネットワークとは?】
P2P技術=中央サーバなしの端末同士で接続するネットワーク
Iotデバイス=Heliumホットスポット
※上記、2つを用いたネットワーク構築のこと

利用者(ノード)は、ヘリウムネットワーク構築のためにHeliumホットスポットを利用することで、報酬として独自トークンであるHNTを受け取れます。

Helium(ヘリウム)/HNTトークンの特徴

ヘリウムHNTの特徴

Helium(ヘリウム/HNTトークン)の特徴について、ご紹介していきます。

大きな特徴として、以下の3つになります。

Helium/HNTトークンの特徴
  1. 世界初のP2Pネットワークを構築
  2. Helium(ヘリウム)マイニング
  3. ヘリウム独自のHNTトークン

それでは1つずつ、見ていきましょう。

①:世界初のP2Pネットワークを構築

普段、僕たちが使っているWifiなどのネット回線は、サーバーを管理するため中央に企業が存在しています。

ユーザー数が増えれば管理コストも上がり、さらにセキュリティの危険性(サーバーのハッキング)も増し企業への負荷は多きいです。

こういった問題を解決するためにHeliumは、P2P技術とIoT機器であるHelium hotspotを活用して新しいネットワーク構築を目指しています。

補足:IoT機器のメリット
IoT機器に利用される「LoRaWAN」と呼ばれる通信方式は、低電力かつ1km以上の広範囲の通信を可能にします。

また、理想的なIoTネットワークには、ブロックチェーンの恩恵がセキュリティ面でもメリットがあります。

それは、ブロックチェーンの認証システムにPoC(プルーフ・オブ・カバレッジ)を採用したことです。これにより、Helium hotspotのデータを暗号化させ、セキュリティ対策が強固なものとなります。

IoT機器のセキュリティ課題は、5G拡大の課題でもありました。

ちなみに、Helium公式ページには、プライバシー保護などの安全性は100%としっかり明記されています。

②:Helium(ヘリウム)マイニング

IoTネットワーク構築と同時にHeliumホットスポットを設置することで、ユーザーはHotspotを利用してマイニングすることができます。

そして、マイニングによる報酬に独自トークンであるHNTを受け取ることで、収益性UPとネットワーク構築を同時にできるのです。

Heliumマイニングの登録方法については、以下の記事を参考にしてみてください。

③:ヘリウム独自のHNTトークンとは?

ヘリウムトークン

繰り返しですがHNTとは、Helium(ヘリウム)独自のガバナンストークンのことです。

ユーザーへの付与割合は、PoC(プルーフ・オブ・カバレッジ)により決まっています。

  1. 30%:データ転送(ホットスポットのマイナー)
  2. 35%:Hotspotインフラストラクチャ(PoCへの参加報酬)
  3. 35%:Helium Inc.と投資家へ
    ※付与される割合は、ネットワーク拡大に比例して増加し
    Helium Inc.と投資家への割合は徐々に低下していきます。

ビットコインに半減期があるように、HNTにも半減期があります。 20年で割合の最終調整が行われ、配布割合が固定されるのです。

半減期(2年毎に):223,000,000HNTまで発行
1年目:2019年8月1日に開始(終了)
3年目:2021年8月1日に開始(終了)
5年目:2023年8月1日に開始
7年目:2025年8月1日に開始 〜以降2年毎に実施

また、HeliumLongFiというデータ送受信システムで、データクレジットを送ることでもHNTトークンを貰えます。だた、送信したHNTはバーンされプラットフォーム上から消滅します。

このデータクレジットの送信が、今後のHelium価格にも影響するようです。

【DC(データクレジット)について】
・データクレジット送信=バーン(燃焼)されること
・DCは米ドルの価格を参照している
・1DC=ドル.00001
・データクレジット送信コスト:50,000DC
・50,000DCを得るコスト:0.5HNT
・HNTオラクルの価格は1ドル

上記のデータクレジットには、【Net Emission】という概念があり、これにより最大供給量2.23億HNTとは無関係のHNTを、バーンされた際に発行する。

ネットエミッションは、PoC(プルーフ・オブ・カバレッジ)メンバーに、永続的なHNT報酬を与えるためのシステムとなります。

例:10DCがバーンされる→20HNTをエミッションで追加する
※エミッションのHNT作成を上限設定する予定とのこと。

Helium(ヘリウム)/HNTトークンの価格動向

ヘリウムHNTの価格動向

続いて、ヘリウムの価格動向についてになります。

ヘリウム/HNTの価格動向
  1. ヘリウム/HNTの停滞した時期
  2. ヘリウム/HNTの高騰した時期

動向①:ヘリウム/HNTの停滞した時期

  • 2020年〜2021年2月頃までは4ドル以下
  • 2021年3月〜7月にかけて12〜20ドルに高騰
  • 〜9月には約28ドルまで伸びる
  • 〜11月には50ドルを超える。

ヘリウム/HNTは、上場してから2021年に入るまでは価格の停滞傾向が続きました。

動向②:ヘリウム/HNTの高騰した時期

  • 2021年から価格が大きく上昇した。
    【要因:NFTやDeFiの認知度が高まる。また、仮想通貨の市場全体が上昇したことに影響し、HNTも価格が伸びた】
  • 2021年の8〜9月頃にも価格が上昇。
    【要因:NFT界が盛り上がる。また、アルトコイン価格も上昇し、ヘリウムも価格が上昇(IOTAに影響した?)】
  • 10月下旬ごろから高騰し30ドルを超える。
  • 11月に入ると50ドルを突破。

11月以降は、下落傾向になりました。ビットコイン含め全体市場も下落傾向でした。

Helium(ヘリウム)/HNTトークンの将来性

ヘリウムHNTの将来性

HNTを投資対象とするなら、将来性があるのか不安ですよね?

以下の2つの未来像をまとめたので、1つずつ見てみましょう。

Helium/HNTトークンの将来性
  1. ヘリウム/HNTのネガティブな未来
  2. ヘリウム/HNTのポジティブな未来

①:ヘリウム/HNTのネガティブな未来 

ヘリウムのIoTネットワークに必要なHeliumマイニングは当初、「無料」で始められると話題になっていました。

しかし、「半導体不足・価格高騰」により、Hotspotのコスト負担増加し、2021年12月2日時点で日本含め外国地域も有料化の変更となってしまいました。

P2P(Peer to Peer)ネットワーク構築にはホットスポットのサービス展開がキモですが、ユーザーから「無料じゃないなら、やらないよ!」と離れてしまう可能性がないとは言い切れないです。

そうなると、P2Pネットワーク拡大の前に衰退の危機に陥ってしまいます。

ただ、有料とはいえ「初期費用・維持費」を考慮しても通常のマイニングより低価格で安全に行えるので、ユーザー増加を期待できると読んでいます。

②:ヘリウム/HNTのポジティブな未来

HeliumがIoT業界に影響され価格上昇する

今後、Web3.0の考え方が浸透していく中で、IoT関連のブロックチェーンの価値がより認められ、利用されるようになると市場が広がります。

そして、2013年からいち早く参入していたヘリウム/HNTの価格が上昇する可能性も高くなるでしょう。

ヘリウム/HNTのサービスの拡大

ヘリウム/HNTが新しいサービスをリリースした場合や大企業との提携を発表した場合など、ヘリウム/HNTサービスがより発展し、拡大が期待できるニュースや事実によって価格がさらに上昇する可能性があります。

ちなみに、カナダ全域ほどの地域の森林火災予測や牧場の牛の管理なども、ヘリウムホットスポットは他企業と共同でサービスを展開中。

5GやP2Pなど、他業界にも影響することにヘリウム/HNTは陣取りしている状況なので、HNTに投資するなら早いに越したことはないですね。

ヘリウム/HNTトークンのお得な買い方

ヘリウムHNTのお得な取引方法.jpg

ここからは、ヘリウム/HNTの購入方法について解説を進めていきますね。

HNTは、日本の取引所では取り扱いがないので、海外取引所を使って購入します。

やることは主に、以下の3つです。

HNTトークンのお得な取引方法
  1. 国内取引所で仮想通貨を購入する
  2. 海外取引所に仮想通貨を送金する
  3. 海外取引所でHNTを購入する

国内・海外取引所の購入方法はよく似た進め方なので、以下のやり方をもとに実際に取引してみましょう。

分かりやすくお伝えするために、本記事では国内取引所「Coincheck」、海外取引所「Binance」を例にご紹介していきます。

STEP①:国内取引所で仮想通貨を購入する

まずはじめに、Coincheckへログインしますが、まだアカウント作成されてない方は先に無料登録をやっておきましょう。

Coincheckにログインしましたら、次は「取引所」へ進みます。

え?今、取引所のCoincheckにログインしたけど...?

ややこしいですが、取引所の中に取引所があります。

Coincheckでの注意点
・コインチェックには、2種類の購入方法があります。
①販売所形式 ②取引所形式
仮想通貨を購入するなら、手数料の掛からない「②取引所形式」がオススメ!
※①の販売所形式は、コインチェックが仮想通貨を仕入れ、利益を乗せて売り出しています。

ちなみに、今回は海外送金を考慮してETC(イーサリアムクラシック)を例にして進めていきますね。

【ETCの確認事項】
購入手順を進める前に、ETCが受取可能かをCoincheckの「ウォレット」→「受取」を確認してみてください。
海外からの受取を制限している場合は、「ビットコイン/BTC」を購入することをオススメします。

ということで、「取引所形式」の購入画面へ移動します。(以下は、アプリ画面です)

  1. アカウント」へ移動します
  2. アカウント画面の「FAQ/問い合わせ」へ
  3. FAQ/問い合わせ画面を下へスクロールします
②Coincheck取引所へ
  1. FAQ/問い合わせ画面の「ビットコイン取引所」へ
    ※ここで再ログインするはずです。
  2. 取引所形式」画面トップは、中央画像のようになります。そして下へスクロール
  3. 右側の画像のような「現物取引」で、仮想通貨を購入していきます。

今すぐ購入したいなら「成行注文」、買いたい価格がある場合は「指値注文」にてお選びください。

②Coincheck取引所へ

【指値注文】例:5万円分のビットコインを買う場合。
銘柄:BTC
レート:4000000(400万)
注文数:0.0125BTC
概要:50000

コインチェック間の送金では送金手数料は無料です。しかし、海外送金では少し手数料が発生しますのでご了承ください。

「BTC」:0.0005BTC・「ETC」:0.01ETC

次は、海外取引所の送金準備になります。

STEP②:海外取引所に仮想通貨を送金する

続きまして、海外取引所は取り扱い数が世界最大のBinanceで、受取用アドレスを取得していきます。

こちらもまだアカウントをお持ちでない方は、先に無料登録を進めてくださいませ〜

Binanceへログインしましたら、以下の流れでおこないます。

  1. ウォレット」へ移動します
  2. 概要の「入金」から「仮想通貨」を選択
①CoincheckからETC送る
  1. 仮想通貨の入金画面で「ETC」を検索します
  2. ネットワークの選択は「Ethereum Classic
  3. すると、入金用の「ウォレットアドレス」が表示されるので、コピーします

ウォレットアドレスをコピーしたら、次はCoincheck側の設定を進めましょう。

②CoincheckからETC送る
  1. Coincheckの銘柄を、イーサリアムクラシックを選択
  2. ウォレット」から「送金」へ進みます
  3. 宛先の「宛先を追加/編集」でBinanceアドレスを入力します
    ・ラベルは、ETCやイーサリアムクラシックでOKです。
    ・宛先にBinanceの「ウォレットアドレス」を入力。
    ・SMS認証コードを入力して、「追加」へ
  4. 送金額も入力したら、「次へ」→送金して完了です。

【要注意点!!】
ウォレットアドレスを手入力するのは避けましょう!!
アドレスを間違えると、資金を失う危険性があります。
コピペで確実に入力しましょう。

③CoincheckからETC送る

送金後の受取ウォレットに反映されるまでの着金時間は、仮想通貨ごとで速さが違います。

取引量の多い仮想通貨ほど時間がかかる傾向にあるので、約10分ほど待ちましょう。また、マイニングなどのタイムラグで10分以上掛かることもあります。

STEP③:海外取引所でHNTを購入する

Binanceへ無事に送金できましたら、次は目的のHNTを購入していきます。

  1. Binanceの「トレード」から銘柄選択に移ります
    ※コンバート=通貨の同額交換
  2. 左上の「コンバート」と書いてある部分から検索画面へ
  3. ETC」を検索して、振替元に「ETC」 を入力
①BinanceでHNT購入
  1. コンバート」の購入画面で、振替先に「USDT」をコンバートします
  2. ①と同じやり方で「USDT」を「HNT」にコンバートします
    「全額」を押せばサクッと同額変換できます
  3. HNTを現金化する場合は、上記手順を逆順すればOKです。
②BinanceでHNT購入

コンバートに手数料は発生しませんので、ご安心しください。

暴落後なら買いましタイミングですが、そこは自己責任でお願いします〜
・FXのように証拠金維持率は気にしなくていいので気楽です(個人の意見です(^o^))

ということで無地に、HNTの購入お疲れさまでした!

あとはIoT業界が盛り上げれば、自然に値上がりしていくと予想してますので気長に待ってみるも良し、またはある程度利益が出たら撤退しましょう。

HNTを現金化する方法

HNTを現金するまでの流れは、先ほどの「コンバート」を逆順するだけでOKです。

  1. Binance上の「HNT」を「USDT」に変換する
  2. USDT」を「ETC」に変換→Coincheckへ送金する
  3. CoincheckにてETCを売却、口座へ振込んで完了!

といった流れです。USDTからETC変換まではスキップしますので、以下を参考にしてみてください。

ETCをCoincheckへ送金する

  1. Binanceの「ウォレット」から「入金」を選択します
  2. 入金の「仮想通貨」で「ETC」を検索
  3. ・Coincheckの受取用ウォレットアドレス
    ・送金額を入力して「出金
①BinanceからHNT送金

Coincheckで現金化する

  1. Coincheckで受け取った「ETC」をタイミング見て売却します
  2. 「ウォレット」の「日本円」から出金を選択
  3. 受け取り口座を決め、出金処理して完了です

ヘリウム/HNTの購入から現金化までの流れは、これで以上となります。

相場は毎日変動していますので、高騰時期に買いましはせず、暴落を気長に待ってから買い込みしましょう。

それと、複数の仮想通貨を交換したりすると純利益が分からくなってきます。履歴から自分で計算するのは面倒なので、損益計算アプリを使うのがオススメですよ。

IoT銘柄のヘリウムに投資してみよう!

本記事では、「ヘリウム/HNTの将来性・取引方法」についての解説となりました。

主なIoT関連の仮想通貨の種類は多くはありませんので、一つのIoT関連の仮想通貨の価格が上昇すると、影響して他の同系統の銘柄も伸びている傾向ですね。とは言え、ビットコインが下がるとそこにも影響するので注意

最後に、仮想通貨取引で注意しないといけないのがハッキングです。仮想通貨そのものではなく取引所がハッキングされた場合に、自分のビットコインやイーサリアムが盗まれてしまいます。万が一のためにハードウォレットを用意しておくことをオススメします。

今回は、以上となります。

最後までご覧いただき、ありがとうございました!

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≫【仮想通貨】目的に合わせた取引所の選び方を解説【5選】

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【仮想通貨ヘリウムHNTとは?】取引所でのお得な買い方・将来性について解説!

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